セフレを複数人作っていろんなセックスを楽しんでみましょう

セフレには色んなパターンがありますが、中にはいわゆる浮気相手というパターンもありますよね。この場合、ただでさえ周りには秘密にするべき関係という物への秘匿必要性はより高くなります。

特に浮気をしている側は恋人には絶対秘密にしなくてはいけませんから、気をつけることはかなり増えると思っていいでしょう。

手錠をされた女性

浮気のセフレで気をつけること

先ほども言った通り、セフレがいることは絶対に恋人に知られてはいけません。つまり、当然ながらセフレがいることを相手に疑われてもいけないのです。

そのためには、セフレと一緒にいるところなんか絶対に抑えられてはいけないし、セフレと一緒にいた痕跡という物も知られてはいけません。

つまり、セフレと知り合うに至った出会い系やSNSなどのアカウント使用履歴、メッセージ履歴、メール履歴、電話履歴などはまず必ず削除しましょう。

メールの内容などを残しておくなんて持ってのほかです、必ずセフレとのやり取りをしたメールは削除してください。更に、セフレとはお金の動きも悟られてはいけないので絶対にクレジットカードは使わない、ラブホテルやカラオケなどの割引券、会員権は全部捨てる、あるいは使わないなどの徹底した秘匿守秘が求められます。

恋人との接し方を変えてはいけない

もうひとつ、セフレがいるというよりは浮気をしているということを悟られる原因になる一つである恋人への態度の変化です。

デートの回数が減った、或いはドタキャンが増えた、会う回数が減った、セックスを求める回数が減ったなど、ほかに気持が向いてるというようなことを悟られるような行動もいけません。

浮気をしていても、必ず恋人に接する度合いなどは絶対に変化させないこと。減らすのはいけないし、もちろん増やすのも逆に怪しまれますのでいけません。

つまり、浮気をする相手ができてしまったとしても絶対に今までとのやり方を変えたりしないように気をつけることが秘密を守るコツです。

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